政策スローガンは、 夢と希望に満ち溢れた「活力あるまちづくり」を建設することです。 地方分権一括方の施行以来、地方自治体は「自立する自治体づくり」に 向けて、行政・議会・市民各々が協働して自分達で施策提案と自己決断が 出来るように成った反面、結果責任を負うと云う新しい時代の自治を迎えております。 情熱と未来志向で「提言・改革・決断」を行い、 皆さんの想いを届ける「行政とのパイプ役」を全力投球で行います。 ■ 森 昶 ホームページはこちら
政治に長年関わる私としていつも心がけている事があります。 それは「聞き上手」であることです。相手の立場になり、じっくり話を聞く。 そこには必ず問題解決、活性化への糸口があると信じているからです。 心配ごと・お困りごとがございましたらお気軽にご相談下さい。 ■ 谷口 覚 ホームページはこちら
「伊勢志摩キャンペーン 美し国、まいろう」のイベントの一環である周遊バス 「きらり志摩号」に語り部ボランティアとして乗車し、お客様をご案内させて頂きましが、 海女小屋での海女さんの笑顔がとても素晴らしく印象的で、志摩の自然と人の あたたかさを感じました。 この経験から多くの観光客により喜んで頂く志摩の自然・文化・歴史を活かした 観光資源の掘り起こしが必要であると強く思います。 ■上村 繁子 ホームページはこちら
平成24年度 横山桜まつり
志摩市の平成24年度当初予算は3月議会で成立しました。今年度の 重点施策は@「産業里海・教育里海・観光里海」をキーワードとした 里海推進事業。A東日本大震災を教訓に津波避難対策をはじめ 防災対策事業が重点施策として推進されます。
■「報告」「連絡」「相談」のホウレンソウ 議員 西武r吾〔議会掲示板〕ホームページはこちら!
公共の福祉の充実を図るには、志摩地域産業の活性化が欠かせないと考えます。
そのためには、地場産業である水産業と観光産業の振興を図っていかなければ なりませんが、今水産業を取り巻く環境は非常に厳しいものがあります。 特に沿岸漁業の問題点として、全国的に起きている磯やけ現象であります。 海藻が生い茂っている藻場は稚魚の生育場所であり、また、アラメ類はアワビ・ サザエ等の餌となって漁獲量の増大につながります。 その海藻の増殖のために研修し努力奮闘しています。